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子供よもやま話 〜ミセス限定部屋〜

子育ての苦労、子育ての喜び、子供自慢、教育論…お子さんに関することなら何でも、このコーナーに書いてください。

みなさんのコメント

[No.1551]

↓まぁテレビは商売だから仕方ないとしても、「あえて触れないのがみなさんのため」というのは、所詮は人ごとって感じで、冷たいですね。

[No.1550]

警察も「実際に殺人や自殺が起こらないと、いじめもストーカーも虐待も動きません」って言うし、要は、周囲も警察も見て見ぬ振りなんだね。で、殺人や自殺が起こると、テレビで「社会全体で考えないといけません、はいコマーシャル」と言うだけ。

[No.1549]

PTAでもいじめ問題とかに取り組もうとすると「不快になる人もいる」「あえて触れないのがみなさんのため」とか言って、結局なにもしない。で、任期か終わるのを待つ。

[No.1548]

日本は、平穏を保つため、問題をうやむやにするのが好きな国だよね。正論を言うと、「それは正論に過ぎない」って叩かれる国。いじめも、PTAも、マンションの理事会も、みんなそう。

[No.1547]

↓いじめに対しては、外部の人間は鈍感だよね。学校の担任も、職員全体も、校長も、教育委員会も。大津のいじめ事件もひどすぎて、教育委員会の人が埼玉の大学生に殴られて怪我するような事態に発展したけど、埼玉の学生を責める人はいなかったね。鈍感というか、関わり合いになりたくないから、うやむやにしようとするんだろうけど、虐める側と、虐められる側の方の話は、どうやっても、虐めた人間が悪いんだけど、それを認めたくない人が手を変え品を変えて、いじめをつづけようとするんだよね。それがずっと続いてる国だから、そういう意味では日本は病んでる国だと思う。

[No.1546]

「法的に」どうこう言っても仕方ないようね。8歳のいじめなんて「法的に」は阻止できないよ。でも大人が「このガキ、今度やったら許さんぞ」くらい怒鳴りつけても、手を出さない限り、「法的に」は問題無いでしょう。加害者たちの親は「子供のケンカに親が出てきて」とか騒ぐだろうけど、それしかないよ、現実には。

[No.1545]

↓父親が教育委員会を訴えたりしてるよね。私は違うと思う。我が子を守るなら、なりふりかまわず、周囲から何を言われようと、相手の少女たちを怒鳴りつけるくらいじゃないと。妻と娘が死んでから教育委員会を訴えても仕方ないでしょう。

[No.1544]

ちょっと前の話だけど、仙台で、いじめを苦にした母娘心中があった。8歳の娘は「いじめられてなにもいいことないよ しにたいよ」と書いて、母と心中。同級生の8歳の少女たちが「けらい」のように扱っていたと言う。やりきれない。

[No.1543]

「隣の何々ちゃんが着てるのにうちの子が着ないと可哀想」と考える母親、ほんとに多いよねー。そういう子供が、大人になってブランドに走ったり、他人の男を欲しがったりする。(笑)

[No.1542]

袴の業者からすれば、こういうものを仕掛ければ、母親たちが「何々ちゃんが着てるのにうちの子が着ないと可哀想」と言ってくれるから、ビジネスチャンスなんでしょう。その年代の母親なら、インスタ映えも気にするし。

[No.1541]

少子化は、国の経済に悪いという以外に、変な子供が増える影響もあるね。子供に責任はないけれど。

[No.1540]

↓キラキラネームに小学生の袴、ハーフ成人式…少子化の影響なんでしょうね。

[No.1539]

小学校の卒業式で、女子児童に袴を着せる母親が増えているとか。レンタルで3万円、買うと5万円。6年間一度も着ていないようなものをなんで着せるの? 子供に手をかけ過ぎってだけでは?

[No.1538]

平野歩夢も。スノボ選手に多い?

[No.1537]

スノボの成田童夢もいましたね。妹は今井メロ、弟は成田緑夢(ぐりむ)。

[No.1536]

↓小柳ルミ子の歌でもありましたよ、「来夢来人(ライムライト)」。「♪来る夢〜来る人〜と書いてライムライト、ふたつの灯りが重なる出逢いを待つの〜」とか。そんな水商売っぽい名前、いやだなあ。

[No.1535]

「来夢」は飲み屋さんっぽいですね。「来夢来人(ライムライト)」や「多恋人(タレント)」とか、昭和の飲み屋さんによくありました。

[No.1534]

私が実際に見たことある、キラキラネームには、聖と書いてノエルと読ませる男性名とか、来夢と書いてライムと読ませる女性、彩愛と書いていろあと読ませる女性名がありましたね。親のぶっとんだ感覚に驚いて引きそうになります。もしかして、普通の常識が通じない育ちなのかと思ってしまいます。

[No.1533]

「岡田 幻の銀侍」くんの父親は、自身hが「男の夢」とあがめるロールス・ロイス・ファントムの「ファントム」を日本語訳した「幻」、ロールス・ロイスのイメージカラーの「銀」、自身の先祖が「侍」、という意味をすべて合わせて、「岡田 幻の銀侍」と命名したらしいですね。母親は、反対しなかったのかしら?

[No.1532]

赤池 王子様(あかいけ おうじさま)とか、岡田 幻の銀侍(おかだ まぼろしのぎんじ)とか、そういう名前を付ける親は、子供をなんだと思ってるんでしょうね。

[No.1531]

「僕もママのきもち見えるよ。ギューってしてくれる時」という、聖教新聞のCMみたいなのが好きな母親が多いんでしょうね。母親が、あれを(精神的に)いつまでもやってると、子供は自立できないのにね。

[No.1530]

少子化で、ますます「子供は私の作品」みたいな育児方針の母親が増えていくと、思うとゾッとしますね。マザコン息子、母娘密着みたいなのばっかりになる。

[No.1529]

自分のやったことではないから、それは何の勲章にもならないと思うんですけどね。娘は母の作品ですってテレビ番組で言うことがあるけど、あの台詞、大嫌いです。(毒親持ちなので)自分が、ああはなりたくないと思う人の作品だと言われるとゾッとしますからねぇ。それを推奨するような書籍も、娘サイドの視点から見ると、かなり迷惑な存在に思うだろうなと言う気がしますね。

[No.1528]

結局、主婦の勲章は、夫の社会的地位と、子供の名門校なんでしょう。金メダルはまあ特殊だけど。

[No.1527]

子供は、結局、自分の意思を貫くし、言いなりになる所有物でも何でもないのに、支配したがる毒親がそれだけ多いんでしょうね。自分の見栄に子供の学歴や就職先を使う人なんかは、みんな毒親でしょうね。正直そういう意味では、教育ママやステージママは、既に毒親になってると思うけど、子供自身が、それを望んで、それをサポートする為に教育ママやステージママになるのとは、また、意味が違うと言うあたりだろうと思います(笑)

[No.1526]

↓内村航平の母親はCMにまで出てますね。

[No.1525]

体操の内村航平に金メダルを「取らせた」母親とか、3人の息子を有名大学に「入学させた」アグネス・チャンとかに「あやかりたい」と、著書が売れてるらしいけど、頑張ったのは息子達であり、母親がその著書の通りにしても仕方ないと思いますが、そういう人が多いんですねー。

[No.1524]

↓ハーフ成人式とかお盆玉とか、小学校入学時に何10万のランドセルとか、今は、とにかく子供のお祝いをしたいんだから、中学合格なんてことになれば、三日三晩ぶっ通しで、祝勝会でしょう。(笑)

[No.1523]

テレビで桜蔭中学の合格発表をやってたけど、家族で号泣、昔の大学合格みたいな風景だった。中学で人生は決まらないよ。

[No.1522]

そうですよね。子供を作る事と、子育てとは別物なんだから、子供を大きくするためのノウハウを教育しなくちゃいけない事なのに、成人に達していたら、ポンと社会に放り出されて、自分でやって行けっていうかンジでしょう。人類が存続、生存していく上では子育ての方が大事かも知れないのにね。

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