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聞け!サラリーマンの怒り 〜男性限定部屋〜

腐敗した政治、汚職にまみれた官僚、経営責任を取らない経営者…もう黙っていられない!
世間を騒がす「偉い人々」よ、まともな庶民の怒りを聞け!

※投稿されたみなさまへ

いつも投稿をありがとうございます。

非嫡出子問題に関して複数の方から削除要請がありました。

主張内容はもちろん自由ですが、以下は削除いたします。

●憶測による他の投稿者の決め付け(○○番は不倫している等)

●また事務局として審議中ですが、一夫多妻制について、[No.2090][No.2093]などの以下のような表現は、異文化の否定(=一夫一妻制以外は健全ではない)に繋がりかねず、その国の方にとっては誹謗中傷になりかねません。以後慎重にお願いいたします。

「健全な一夫一妻制」「要するに一夫多妻、浮気を合法化しろと言っているのと同じ」

※2015.10.30削除しました
[No.2097][No.2104][No.2114]

みなさんの熱い意見

[No.2417]

なんだかんだ言うても、男は力や〜ってか?

[No.2416]

↓小学校イジメの典型だね。議員や町内会会長など有力者の子供や、そうでなくても「男は力や」みたいな気の短いガキ大将の家は、だいたい自民党支持だから。

[No.2415]

↓そういう子供が面白がって、野党を「ブサヨ」とか「パヨク」って言うようになるんでしょうね。

[No.2414]

小学生と父親が、病院の待合室でテレビを観て喋ってた。小学生「パパ加計学園って何?」父親「動物のお医者さんのための学校や」小学生「なんでテレビに出てるの?」父親「動物を助ける学校が出来るのに、野党がいちゃもん付けてるんや」小学生「野党ってアホやな」父親「お前も野党みたいになったらアカンぞ」。自民党支持の家って、こんなもの?

[No.2413]

サラリーマンはリスクの少ない職業だけど、社内でガンガンやるとリスクも生じてくるんだよ。たとえば、熱血野郎で「この件は自分に任せてください」なんて言って、もし失敗したらリスキー。上司に言われるがままにやってればノーリスク。小言で「指示待ち人間」って言われるけど、そんなのリスクを負うことに比べたら何でもない。(笑)

[No.2412]

サラリーマンの子供が「自分の意見はオブラートに包んで言う」「自分からは意見は言わない、相手に訊かれてから初めて答える」という性格になるんだと思う。

[No.2411]

いやー、団塊の世代も、その前もサラリーマンは「休まず、遅れず、適当に」ですよ。2007年に80歳で亡くなった植木等さんも「♪サラリーマンは気楽な稼業ときたもんだ〜」と歌っていました。「♪二日酔いでも寝ぼけていても タイムレコーダー、ガチャンと押せば どうにか格好が つくものさ〜」なんてね。

[No.2410]

高度成長期を過ごした人たちでも、年代によって差はありますね。団塊の世代前後の人は、一生懸命働いていたような気がするけど、それより若い年代は、結構冷めた目で現実を見ていましたね。経済がそのままいけば、未来は明るかったけど、バブル経済が弾ける頃には、慌ててた。もっと一生懸命になってればと思っても慌てた所で、波はどうしようもないけど。周囲に嫌われない処世術は分かるとしても,回りから浮かない事がすべてというのも、イマイチ。

[No.2409]

日本は、高度成長期は国民一丸となって働いた…みたいに言われてるけど、実はその頃サラリーマンの間で流行っていた言葉は、「休まず、遅れず、適当に」なんだよね。つまり「周りから浮かないようにしろ」ってこと。「みんな未来を信じて頑張ってたあの頃…」なんていうのは、映画「三丁目の夕日」の世界の中だけ。昔も今も、日本人は「周りから浮かないこと」がすべてなんだよ。

[No.2408]

↓2397にあるみたいな、子供のうちから「KY防止」テクニックとやらで、「自分の意見はオブラートに包んで言う」「自分からは意見は言わない、相手に訊かれてから初めて答える」なんてことを守って、一体何になるんだろう? まあ、そういう「協調性」で、昭和の日本は経済成長してきたんだろうけど、今またそんなことやって、昔のような経済成長ができるかな?

[No.2407]

「赤信号、みんなで渡れば怖くない」を地で行く国柄だなー、と思うわ。(笑)

[No.2406]

↓それを、「沈没船ジョーク」のように、世界からそう見られてるのが情けないね。「おもてなし」の反面、「個性なし」の国だと。

[No.2405]

政治も、芸能も、グルメも、観光も、「ひとつの傾向がヒットしたらすべてがそこになびいていく」…都民ファースト、AKB、ハイボール、大河ドラマ観光地など。そしてブームが去ったら見向きもしない。また個人のポリシーや好みを言うと、「扱いにくいヤツ」「協調性に欠ける」と言われる。

[No.2404]

↓日本人って「周りから浮きたくない」が、すべての行動の基礎なのか・。

[No.2403]

豪華客船が沈没しかかってて脱出ボートの数が足りない時、船長が各国の人を飛び込ませるために以下言ったというジョーク。
アメリカ人に対して・・・「飛び込めばヒーローになれますよ」
イギリス人に対して・・・「紳士はこういう時に海に飛び込むものです」
イタリア人に対して・・・「海で美女が泳いでいますよ」
フランス人に対して・・・「決して海には飛び込まないで下さい」
ドイツ人に対して・・・「規則ですので海に飛び込んでください」
中国人に対して・・・「金塊が沈んでいますよ」
●日本人に対して・・・「みなさん飛び込んでおられます」

[No.2401]

↓子供社会のいじめって、結局、いじめる側に中心人物がいて、「いちいち言葉に出さなくてもひとの気持ちを読まんかい!」的なことを考えていて、イラついて、いじめるわけでしょ? 中心人物というのは、社会人なら地位・立場で決まるけど、子供社会は雰囲気で決まる。その人間の意見と違う者は許さない、という慣習が、官邸から国家公務員、民間企業、PTA、子供社会…すべてにおいて、「忖度」があるってことだね。

[No.2400]

子供って、冒険心や勇気もある反面、「周りから浮きたくない」という保守性も強い。でも、KYばっかり考えて、そのために「自殺」まで追い詰められるって、やっぱり日本的な風潮はどこかおかしい。

[No.2399]

他人の反応を気にしすぎる、ってのが一番の問題なんだろうね。

[No.2398]

↓サラリーマンの処世術そのものじゃん。

[No.2397]

↓↓子どもたちのあいだで「KY防止」テクニックというのが存在して、「自分の意見はオブラートに包んで言う」とか、「自分からは意見は言わない、相手に訊かれてから初めて答える」とか、あるらしい。それをしないと「KY」認定される危険があるとか。しかし、子どものうちから、「オブラート」や「訊かれるまで発言しない」クセを付けるのが、いいことなのかね?

[No.2396]

2390さん、「サラリーマン社会は忖度が大切」ではなく、「子供社会」でも{PTA社会」でも「官僚社会」でも、「いちいち言葉に出さなければ親分の気持ちを理解できない」=「親分から見たら見たら可愛くない」から、いじめや左遷されるしかないんですよ。唯一、「一匹狼」的に地位を確立すれば、忖度しないでも生きていけるけど、誰でもできることじゃないしね。

[No.2395]

日本社会では、忖度は「相手(主に上司)の気持ちをおもんばかること」で、これまで美徳とされてきた。「いちいち言葉に出さなければひとの気持ちを理解できない」のは、学校でも会社でも、日本のあらゆる組織でもっとも嫌われるタイプ。これがお爺さんでも子供でも、男性でも女性でも、世代・性別と関係なく日本人に共通なのは、子どもたちのあいだで「KY(空気を読めない)」が、陰湿ないじめの対象になってることからもわかる。

[No.2394]

自分が責任を取る、とは言わなかったが、「部下の失態の尻拭いをするのが上司の仕事だ」と言った上司はいたな。(笑)で、その上司は実際に部下の面倒見は、良かった。わりと自由にさせてくれた上司だったから、その人の下に入ると、仕事は面白かったし、仕事のスキルも結構伸びた。でも、その人だけだったかなあ。後の上司はみんな、保守的で前例がないと、何も出来ないか、鋳型に嵌め込むか、視野が狭いか、部下に嫉妬するか、ろくなのがいなかったな。

[No.2393]

↓営業だと、接客する時にお客様が、自分を通して自分の会社のイメージを持つから、変な事は出来ないってところがあるんで、その意味では、確かに会社の印象を自分が左右することになる。だから、会社を担う云々は、わりかし切実な危機意識として、常に持っておく必要はあるね。

[No.2392]

一人一人が会社を担って云々は、営業とか、苦情処理部門の人には必要な意識だと思うけど、それ以外の部門だと、ピンとこないのが普通だろうね。

[No.2391]

それを言うだけの上司なら、前の会社にいたな。(笑)もちろん、「言うだけ」だから、実質は伴ってなかったけど。(笑)それ聞いた時に、「言うだけなら、誰でも出来るんだよな。言うのはタダだから。」と思った。(笑)

[No.2390]

「サラリーマン社会は忖度が大切」というのは、「上司が責任を取る」という信頼関係があることが前提。何かあった時、責任を取らない上司、「オレは明確に指示した覚えはない、部下が勝手にやったんだ」なんて言うヤツに忖度なんてする必要はない。でも、サラリーマンで「オレが責任を取る」と言う上司は滅多にいないね。

[No.2389]

↓うん。建前では「1人1人が会社を担っているつもりで頑張れ」とか言うけど(社是、就活説明会など)、実際は個人が辞めても組織運営に影響ないことが大事だから、個人にトータル的な能力がつくことを嫌がるよね。ある意味、専門バカ(よくジョークで「特技は課長です」とか言う)であり、営業バカ、技術バカであることが好まれるのが大手だね。

[No.2388]

「上司が喜びそうなことをする」「お得意先の意向より上司の意向を考える」が、出世の基本だからね。特に大手企業は、個人が辞めてもちゃんと回ることが基本だから、個人の能力は、あてにされているようでされていない。

[No.2387]

先回りがいい場合もあるけど、確かめもせずにしたことが鬱陶しがられる事もあるでしょうね。出世する人は、それを乗り越えているのか。

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そうだ京都、食べよう。