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死語の世界 〜会社生活を語ろう〜

オフィスでオヤジたちが使う死語を投稿するコーナー。
今こそ「許してちょんまげ」「ウソぴょ〜ん」「バッチグー」等々を葬れ!

全国に残る死語の数々

[No.437]

高ピー

[No.436]

ヤンエグ

[No.435]

飛んでる女

[No.434]

↓糸井重里とか、そういう感じだね。

[No.433]

↓マスコミにはそういうオジサン多いよ。ボブ・ディラン参戦ちう、ってイタいなー。

[No.432]

↓↓↓いまだに、ある知り合いのオジサンは、「フジロックなう」「ボブ・ディラン参戦ちう」とか、facebookに書いて、「イケてる」と自負してる。なんでそこまで「イケてる」かどうかにこだわる? 見苦しい。

[No.431]

↓「ぷっスマ」が20年前だからね。

[No.430]

「ぷっ」とか「必死だな」も、20年前の言葉か。今のオタクは知らないだろうな。

[No.429]

ナントカ(←地名)なう、ナントカ(←作業名)ちう、参戦、やってみた…どうだ、完全な死語だろwww

[No.428]

携帯をデコる

[No.427]

ハイパーメディアクリエイター

[No.426]

空間プロデューサー

[No.425]

ちょい悪オヤジ

[No.424]

カラスが鳴くからか〜えろ。

[No.423]

おっは〜

[No.422]

横からスマン。393の「冷コー」も、昨日、心斎橋の喫茶店で「ご新規さん、冷コー2つ!」と言ってたから死語とは言えない。「冷コー」「ぶたまん」「インジャン(ジャンケンのこと)」などは方言であって、死語とは違う。

[No.421]

ゲルピン(=お金がないこと)

[No.420]

ルンルン気分

[No.419]

ちょっと乱立気味だよね。411の「亭主元気で留守がいい」も、うちのマンションでは、20代のヨメ同士で「昔から亭主元気で留守がいいって言うよねー」「言える〜」なんて言い合ってるよ。

[No.418]

このところの投稿を見て、ちょっと気になるんですが、「三つ子の魂百まで」や「帯に短したすきに長し」は、文語体だって言うだけで、別に死語ではないでしょう。そういうのを死語と言えば、文語体の言い回しはすべて死語ということになります。「虎穴に入らずんば虎子を得ず」とか「英雄色を好む」とか、すべてが死語? 「帯に短したすきに長し」も「虎穴に入らずんば虎子を得ず」も、会話で使わないだけで、書き言葉としては、大学生も論文などで使ってます。若者が思わず笑ってしまう「余裕のよっちゃん」みたいな死語とは、明らかに違います。

[No.417]

焼き飯

[No.416]

ルーズソックス

[No.415]

ソックタッチ

[No.414]

ピンポン(卓球の事)

[No.413]

男子厨房に入らず

[No.412]

私作る人、僕食べる人

[No.411]

亭主元気で留守がいい

[No.410]

カッチョいい(カッコいい)

[No.409]

家付きカー付き婆抜き(昔の女性が出してた結婚条件)

[No.408]

えもん掛け(ハンガーの事)

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そうだ京都、食べよう。