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気になる映画/DVD 〜OL限定部屋〜

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気になる映画

その映画について貴女が思うことをどうぞ。

みなさんのコメント

[No.532] モアナと伝説の海

まあ、「モアナと伝説の海」の夏バージョンだね。題名の付け方からして、そう。

[No.531] アナと雪の女王

テレビで初めて見たけど、「レットイットゴー」は、クライマックスで流れるんじゃないんですね。女王が引きこもる決心をした時に流れ、国は女王の魔力で氷漬けになる。なのに、なぜあの歌が感動的とされているのか、誰か教えてください。

[No.530] 愛を歌う花

「トンイ」のハン・ヒョジュ、演技が上手くなりましたね。

[No.529] ハドソン川の奇跡

クリント・イーストウッドの「マディソン郡の橋」をまたやるのかと思ったら、「ハドソン川の奇跡」だった。(^-^;)

[No.528]

定年退職か…。浅野温子も所長役らしいし、レギュラー陣はみんな50〜60代ですね。20代の菜々緒は異色ですね。

[No.527] さらば あぶない刑事(来年公開)

舘ひろしと柴田恭兵の「定年退職」を描くらしいです。舘ひろしの恋人役が、38歳年下の菜々緒だとか(笑)

[No.526] 海街diary

長澤まさみの足が細くて長いので、目立ってた。綾瀬はるかをわざとダサくしたんだろうけど、ダサかった。姉妹4人が色々あっても,仲良く暮らすのを、きれいに描いてある気がした。

[No.525] テッド

有吉の吹き替えが全然似合わない。有吉の顔を思い浮かべてしまう。

[No.524] 風に立つライオン

一生懸命生きている人に涙してしまいました。歌に出て来る光景、空を暗くするくらいのフラミンゴが見たかった。

[No.523]

サザンくらいになったら仕事を選べると思う。マネージャーがもってきた仕事だし、じゃぁ曲でも作ってやるかぐらいでやったんだと思うけど。サザンは文句いわれたらすぐに撤回したり謝罪する人たちだからさほど影響ないと思う、ちゃんとしたイメージはないな。長淵批判のときだって無責任なことやってたしさ。百田の馬鹿とお似合いだと思うよ。

[No.522]

企画が「アミューズ」桑田佳祐が所属している事務所だから、断れなかったんじゃないでしょうか? 出版社である講談社と、東宝と、電通が、「アミューズさんなら主題歌はサザンで」と言ってきたんだと思います。

[No.521]

桑田佳祐も、今となっては後悔してるでしょうね。谷村新司か、さだまさしがやればいい仕事だと思う。

[No.520] >512

スタジオジブリの高畑勲監督もそうだけど、「パッチギ!」の井筒監督も、「観たことを記憶ゼロにしたい」と言うほど嫌ってますよね。

[No.519]

桑田佳祐はインタビューで「あれは『反戦映画』だと思っていたのに」みたいなことを言ってたよ。原作者がトンデモ右翼なので、自分の曲を流されるのを嫌ったのかな?

[No.518] 永遠の0

テレビでは、エンディングのサザンオールスターズの「蛍」が全面カットされていたのはなぜ? サザン側の意向?

[No.517]

素性というのは、国粋主義者って意味でしょう。石原慎太郎的な。

[No.516]

素性って?ただの国粋主義者の放送作家でしょ。特別な家系じゃないし、活動家でもなければ犯罪歴もなかったような。

[No.515] 永遠の0

元・自民党幹事長の野中広務氏すら、「百田尚樹の素性を知らずにあの映画に感動した自分を恥じたい」とインタビューで答えてましたね。

[No.514]

百田尚樹って、「家族」が常にテーマなんだろうね。やしきたかじんの妻について書いた本も「家族愛」。彼は、長く結婚できなかったから(若い時バラエティ番組「ラブアタック」の「みじめチャレンジャー」の常連で、妻はその時に出演していたかぐや姫役の女性)、「家族」に対する思いいれが強い。

[No.513]

それ、わかってたから、映画上映中、見に行くかなかったんだよね。(笑)お国のため、というのを家族のために変えて、ホントの右翼が洗脳するために作られた映画だと思ったから。中国や韓国が侵略まがいの行動を取ってることは確かだけど、洗脳されたくはないし、それで戦争を美化する気はないからね。戦争するより先に、支援を全面的に止めるとか、問題のある国々にだけ、不平等な条件をだすとか、何段階も対応策は作れるはずだからね。経済力も一種の戦争なのは、戦後変わってないんだから、技術支援を問題のある国々より、他の国の方を優先して支援してあげるだけで、かなり違うと思うんだよね。それで問題のある国々の発展を妨げるだけで、あちらは競争相手が増えて、追い詰められるだろうからね。武力衝突前にやれることを先にやった方が良いかもと思うね。

[No.512] 永遠の0

地上波初放送。スタジオジブリの高畑勲監督曰く「この映画は、家族を守るために戦地へいくことを強調するけれども、それはお国のため、天皇陛下万歳では、今の人が共感できないから、そのかわりに客の同情を得るために、家族、家族と言ってる、結局言ってることは『戦うことは哀しくも美しい』」。…その通りの映画だった。

[No.511] 高倉健の映画

「ぽっぽや」とか「あなたへ」とか、晩年のはみんな同じですね。女房が早く亡くなって独り寡黙に生きる男…女房役が大竹しのぶとか田中裕子とか違うだけで。帽子を目深にかぶるスタイルも同じ。菅原文太さんみたいにコミカルも含めたバリエーションが無い。ファンが求めていたものに応え続けたんでしょうけど、俳優として見たら、いささか面白みに欠ける。

[No.510]

映画予告編で、「高2まで、聖徳太子を『せいとくたこ』と読んでました」って言うのも、ウソでしょうに…。ほんと、やしきたかじん未亡人が、「やしきたかじんって名前も知りませんでした」と言ってるのと同じ。「美談」「驚異の逆転劇」「奇跡の再会」…日本人が好きなストーリーを捏造した商売でしょう。

[No.509] ビリギャル

どこまでが「事実」なんだか。原作本の表紙ギャルは、石川恋というモデルで、ビリギャル本人でも慶應生でもない。ストーリーそのものも、「小学4年の学力」というのはウソ、中学受験を突破し、私立の中高一貫校に通っていて、「その中でビリ(に近い)」ってだけ。親が教育本まで出して、すべてが商売臭い。4回結婚しているやしきたかじん未亡人と同じだよ。

[No.508] トリック ラストステージ

先日テレビで放送してたのを観たけど、仲間演じる山田なおこも阿部ちゃん演じる上田次郎も、なzんだか元気がなくて面白くなかった。

[No.507] 紙の月

↓紙の月でした。
中途半端なラストだったので、原作はどうなっているのか、興味あり、本は、結構楽しめそう。

[No.506] 神の月

普通の主婦が銀行の巨額横領事件を起こすって言う話。原作者が角田光代なので、多少は想像がつくかなと思ったけど、最後まで引っ張られてみました。最初、宮沢りえの、なんか変な髪型とお肌が気になってしまい、平凡な主婦と言うイメージはこういうことかなと思ったりしました。男子大学生にそんなにのめり込んで、自分の人生を棒に振るなんて、ある意味素直?何だろうね。ラストは、桐野夏生の「OUT」を思い出した。

[No.505] ちいさいおうち

きれいな若妻役が松たか子でいいけど、芸術家風のサラリーマンが吉岡秀隆か〜。山田洋次ファミリー内じゃ、若手の男優がいないってことね。

[No.504] STAND BY ME ドラえもん

あまりにも企業タイアップが多くて、観る前から白ける。

[No.503] マレフィセント

そんなアホな…って言いたくなるような、ツッコミどころ満載のおとぎ話の捏造話。アンジェリーナ・ジョリーが童話で悪役になっているマレフィセントを演じさせて話題を取りたかっただけ、みたいな作品。王子役がなぜかほぼ2人の白雪姫と言い、ドラゴンを大剣でブッ刺して船で世界旅行に出る不思議の国のアリスと言い、このマレフィセントと言い…ディズニーは、ものすごく捻じ曲げた変な話を改めて作ってど〜すんだか。(苦笑)駄作で時間を潰すのも悪くはないけど。よくこんなしょ〜もない話を作って売り出そうなんて考えるな。…って、見てる自分はもっとバカですが。(笑)

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そうだ京都、食べよう。