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会社妖怪列伝 〜投稿作品展〜

二言目には「前の会社は良かった」と言う妖怪「むかしおもい」、年齢不詳のお局妖怪「わかづくり」など、身近な人物を命名してください!

新種の妖怪名

あなたのペンネーム

その生態

全国から寄せられた新種の妖怪

[No.96] 新種の妖怪名:スクラップ ペンネーム:天罰…なのだろうか。

潰し屋が事故で大たい骨複雑骨折と肩甲骨を損傷して、現在入院中。人を潰すから潰されたと思われる。口と腹が違っても、方便程度で済ませればよいものを、他人を潰す方向にそれを使ったから、物理的に自分が潰されたという展開に見える。もっとも、潰したのは潰された人間ではないのだが。が、しかし、おそらく潰し屋は自分が他人を潰したからそうなったという因果関係には思い至らないであろう。戻ってくればまた、気に入らない人物を次々潰すべく動くのだろう。

[No.95] 新種の妖怪名:潰し屋 ペンネーム:二枚舌は怖すぎる

口と腹が明らかに違う人物。本人は無自覚と思われるが、笑った時の顔がサメのようで邪悪さが漂っていることが多い。特性としては表面上はいたって紳士、淑女ぶりを発揮して、むしろスノッブな雰囲気を漂わせる。が、その実一皮剥くと、仕事を与えないで放置するパワハラはやる、歪んだ評価を上司にして、気に入らない部下の評価は最低まで下げる、情報は秘匿する、等、汚い手をガンガン使って平然とした態度をとる。そして、相手を潰すことに躊躇いがない。遅かれ早かれ、策士策に溺れる状態になる人物の典型だが、それを見抜く人間からは、決して信頼も好意も得られない気の毒な人物でもある。

[No.94] 新種の妖怪名:思い込み ペンネーム:人のアドバイスにも耳を傾けろ

誰がどう見ても熱中症の症状なのに、偏頭痛持ちであるにも関わらず日頃から不摂生なこの妖怪女、以前医者に「偏頭痛です」と太鼓判を押されたもんだから「違う違う!これは偏頭痛の症状だもん...」の一点張りで頑として熱中症を認めず。今日も「やれ頭が痛い!」だの「やれ手足が痺れる!」だのと大騒ぎ。ま、お主が偏頭痛と思い込んでのならそれでいいけどね。とにかく、こんな所で死んでもらっちゃ困るぞ。

[No.93] 新種の妖怪名:ゲゲゲの鬼子 ペンネーム:我が家名義の土地に入るな。

顔が異様に変。見たことがないくらい崩れている。嫉妬心がむき出しで、人の友達や知り合いがいると、攻撃して来る。自分には甘いのは当然で、人のミスは目の前で黒く塗りつぶす。コイツの旦那が声が大きくてどうしようもなく、こずるい。夫婦でどんな倫理観しているのか、レベルを疑う。似たようなものは群れるようで、柄の悪い言葉を吐き続ける。嘘は平気でつくし、善良ぶるし、挨拶はしないし、愛想悪い。世間擦れしてて、どっか行ってほしい。

[No.92] 新種の妖怪名:セクハラ(別名:醜男) ペンネーム:だから出世しないんだよ。

この妖怪、女性の体を不必要に触るとか、猥談しまくりだとか、酒席で女性に酌を要求するとかはやらないが、女性社員を美醜で差別する。美人で細身の女性には、とにかく激甘で、どんなに理不尽なことを女性が主張していても、自分に不都合なことを捻じ曲げて相手を悪く落としていても、嘘をついていても、全面的にその味方をする。研修にも美人には数多く参加させるが、自分の気に入らない水準の容姿の者は、なんだかんだと理不尽な理由をつけ、さらに、人事考課の評価も下げて、それが当たり前だと主張する。最低のクズ。

[No.91] 新種の妖怪名:キツネリス ペンネーム:どの口でそれを言うかな

別名二重人格。嘘を教えたり、物を隠したり、陰で人のミスとなるように偽装工作したり、素知らぬ顔で業務妨害をやっているくせに、隣の課長とコンプライアンス云々と有能ぶりをアピールしつつ善良な市民ぶる。偽計業務妨害って、刑事罰で懲役2年の実刑が入る犯罪なんだけど、そういうことをやっといて、どの口でコンプライアンスだの企業法務だの言うかな。…怖すぎるわ。鉄格子のある病院に入った方がいいと思う。

[No.90] 新種の妖怪名:話題貧乏 ペンネーム:だから退屈でウンザリだって

本人は、よき母、子育てに真面目なきちんとした働く既婚者を意識しての言動なつもりかと思われるが。口を拓けば二人の子供の自慢話と子供の発言しか話題に出ない。ハッキリ言ってあんたの子供なんてまったく興味のない人間にとっては、極めてど〜でもいい話なんで、眠いこと極まりないのだが、本人はまったくそれに気づかず夢中になって子供のお遊戯や運動会での話をトクトクと自慢タップリに語る。世間が狭すぎてあくびをかみ殺すのに必死になってる人の状態も見えずに子供の話題に埋没しきっている親バカぶりはむしろ怖すぎる。冷静さを欠いた真性モンスターペアレントに進化するのは、もはや時間の問題だろう。

[No.89] 新種の妖怪名:腐れ御曹司 ペンネーム:無人島で2年ほど暮らしてこい。

実家は途轍もない金持ちらしいが、本人は極めて視野が狭いので考え方が偏っていて、思い込みが激しく、はっきり物が言えず、人の好き嫌いが異様に激しく、なおかつ自慢タレで、仕事が出来なくて上司から怒られまくっているのに、自分が仕事が出来ない人間だと自覚できない(認められない)上に、髪の整髪料をタップリつけまくって、異様に臭くて、嫌われまくっている男がいる。…どんだけ甘ったれたクソガキなままで、成長が止まってんだと思うくらい、人間的な意味で激しいバカ。無知は学べば解消するが、人間的なバカはどん底を経験しないと矯正不可かなと思う昨今である。

[No.88] 新種の妖怪名:残飯女 ペンネーム:手抜きはほどほどに。

多分、家計の節約にはなっているのであろう。が、その桁外れの弁当センスはまさに妖怪級である。なにしろ、計量用タッパーの底に、ほんのわずかの雑穀を敷き、その上に夕飯の残り物らしい、様々な野菜の切れ端とか、温泉卵みたいなのを、グッチャグチャにして区分けせずにぶち込んであるのだ。…ハッキリ言って悪いが、それはど〜みても、「おかずの残り」じゃなくて「残飯」だ。それに、ドレッシングをビンごと持ってきて、ぶっかけて、グチャグチャにして食べるのを見ちゃうと、残飯整理は、家だけにしてほしい、と思うのである。

[No.87] 新種の妖怪名:そんなことが自慢? ペンネーム:どうせ私はきれいだわ

かつらみたいなペタンコの髪型と、3等身の体型が自慢。話し方は、親しげで、裏返せば、優越感に浸っている。なにせ、敬語を使ったことがなし、脳内どこを探しても、敬語だけじゃなく海馬は見当たらない。テニスコートでゲットした旦那と携帯なら見ないでも打てる息子がこれまた自慢。覚え間違いを指摘してくれる人がいないので、ワタミやワタミンチを言い間違う。言いっぱなし、しっぱなしでも、自分はおおらかと思っている。受付とはいえ、美醜なんて関〜係〜ない医療関係の受付。客からクレームが来ようが、当然、客のせい。ブランド品も香港でB救品で満足する根っから貧乏くさい妖怪。

[No.86] 新種の妖怪名:針小棒大眼鏡 ペンネーム:バランス感覚ひどすぎ

男女ともに、意外と多い妖怪。この妖怪は、標準的なものの見方、公正なものの見方が出来ないのが大きな特徴。で、自分の独特の歪んだ感覚と視点に基づいて、人事が公正じゃないだの、あいつが嫌いだの、あの人が悪いだのと、悪口をたっぷり陰で言い回る。で、決まって、自分の欠点は激甘にとらえているので、責任感が足らず、いい加減だと周囲に思われるのに、それが自覚できずに不満ばかり言い募る。他部署の文句も真っ先に言い始めるのはこの妖怪達である。で、配置換えになった途端、自分の歪みに気づくが、それはなかったことにして、また、違う悪口を次々に言いだす、どうしようもない馬鹿である。

[No.85] 新種の妖怪名: ペンネーム:

テレビ電話でエッチな女性とつながる http://www.passionblue.biz/program.php?p=169 素人女性24時間待機中

[No.84] 新種の妖怪名:スカンク ペンネーム:だから、その匂いは迷惑だって

男にも女にもいる妖怪。男なら、ヘアトニック、コロンをたっぷりかけ、部屋中に、消臭ポット並の臭い匂いを撒き散らしている。女なら、ブランド物らしい香水を、プンプンにおわせる。どちらも、同室内にいると、体臭と二酸化炭素と混じって、鼻が曲がりそうな臭さになっているのだが、本人は、嗅覚が鈍いのか、へっちゃらのようである。頼むから、そんな強烈な匂いを撒き散らして、歩き回るのは、スカンクの屁並に大迷惑だと気付いてくれ。キモイの一言である。

[No.83] 新種の妖怪名:プライドピキピキ ペンネーム:やっぱ、辞めたか

この妖怪は、人がどう思っているかと、現実がどうかはともかくとして、自分が非常に容姿端麗だと思い込んでいて、なおかつ、そこそこ頭もいいと思っている。なので、非常に意味なくプライドが高く、意識的か、無意識か、とにかく自慢をタラタラやり、それで周りを自然と不愉快にしているのだが、その事には気づかない。一種のKYとナルシスとの融合極致形態である。しかし、現実はその激しい思い込みが無惨に砕かれる事が多々あり、宣伝や秘書などの華やかな業務に属す事に一旦は成功しても、嫌われて左遷され、その現実が受け入れられずに辞職する。何だかんだと、体裁を取り繕った言い訳も作るが、プライドキンキン痛んで辞めるのがバレバレ。

[No.82] 新種の妖怪名:自慢タレブー ペンネーム:これで疲労から解放されるわ。

そもそも、この妖怪は、あってもなくてもいいようなどうでもいいところでのプライドが非常に高い。元々は、そこそこ美系な顔立ちなのが禍しているのだが、一人暮らしの人間に、「料理はどんなのを作るの?」と聞いて、聞かれた人間が「パスタなんかをね。」と返事をすると、すかさず「私も、友達の子どもから、ママのパスタみたいって褒められたの。」と自慢をする。一事が万事こんな調子で何でも自慢するので、話終わる頃にはグッタリ疲れる。そんなんだから、敵をいっぱい陰で増やしている。深く関わらず、聞き流すことが対処のコツ。

[No.81] 新種の妖怪名:負けず嫌い ペンネーム:見てると超鬱陶しい

↓の下世話婆の派生形態の一種と思われる妖怪。某企業がテレビ局の取材を受け、その数日後に知人が画面に映っているのを発見。昼食時にそれを本人に「知り合いが画面に映ってるのって、何か新鮮だった」と報告すると、同席してそれを聞いていた人間は、「言っとくけど、私もその番組の取材、受けた事あるんだからね。」と言う。このように、何事にも張り合って、自分はすごい、と日々主張する人間は、暑苦しい。そんなことで張り合うのがどんだけつまらないか、考えたこともなさそうな、競争心ばかり強烈な妖怪である。

[No.80] 新種の妖怪名:下世話婆(♂なら下世話爺) ペンネーム:何がそんなに気になるんだか。

この妖怪、一応、活動的で行動範囲は広い。年賀状も下手すると、200枚近く印刷する。交際費の出費もすごいと思われ。しかし、その多大な労力に反して、敵が多く、キツくあたられたり、裏切られたりといった体験比率が高い。その原因は、この妖怪の生態として、話題のレベルが低く、非常に下世話で、ごくしょーもない事やローカルネタでタラタラと自慢する、退屈な自慢タレであり、さらに、自分が気に入らない人間の悪口、上司の不満、更に、人に給料をいくらもらってるのかと平気で尋ねたり、歩く広告塔であるためである。だが、本人は、自分のその下世話さ、品の無さ、愚かさにはまったく気づいていないか、無自覚である。

[No.79] 新種の妖怪名:孤高くん ペンネーム:

職場では「孤高」を気取っており、おまえらとはつるまない、職場以外では友だちがいるようなことを言っているが、スポーツクラブに行っても、飲み屋に行っても、実はいつも「孤高」の妖怪。
男性にも女性にもいる(女性の場合は「孤高ちゃん」)。

[No.78] 新種の妖怪名:ブサイッキー妖怪 ペンネーム:私はきれいよ

友達がいないので、自分の気に入った人だけ、かばう妖怪。その人が悪い事をしても、何をしても目をつむってしまい、何も見えない。目を開けてみようとするけど、生来の色眼鏡しか、存在しない。自分は欲の突っ張ったような醜い容貌をしている。

[No.77] 新種の妖怪名:もうだめだ ペンネーム:超ネガティブも世間の迷惑

なんでも、シニカル、悲観的に悪くとらえるペシミスト。いつでも楽観視しろとは言わないし、生きるか死ぬかの瀬戸際っつ〜のもあることはあるが、最後の明暗を分けるのは、明るい未来を信じる力の方だっつ〜ことくらい、腹にためとけ。ダメだ、と悲鳴をあげながら、「出来ない」「無理だ」「死ぬ」「諦めよう」ばかり繰り返してたら、逃げてるのと変わんねんだよ。ここぞって時に気力をしっかり持てるかどうかでその先が変わる。否定発言ばっか、やってんじゃねえ。

[No.76] 新種の妖怪名:自分の方が上 ペンネーム:

たいした容姿、学歴、職歴でもないのに、偉そうにしている。
張り合う材料もないのに、自分の方が上だと思っている。プライドか?
プライド高い割には、教養もなくて中身がお粗末。謙虚になれない人は、周囲にポイされるだけ。

[No.75] 新種の妖怪名:尻軽 ペンネーム:穢れた金で人生を汚すな

女子高生に多い。漫画喫茶などにバイトと称されて売春宿のようにショーケースの中に入れられ、淫獣と化した男どもに品定めされた後、ムサイオヤジに体を触らせたり、ホテルに行ったり、援交でブランド品を買ったりする淫婦。別名、売女(バイタ)とも言う。こいつらも、まともな人生を歩むことは出来ない。旦那にこういうことをやったと知られたら即刻離婚されると思うべき。自分の尻軽が平気な男は、本人もゴロツキでまともじゃないか、遊び相手にしてもかまわないと考えているのだが、この妖怪は直接自分が痛い目にあわないと、馬鹿だから理解できない。

[No.74] 新種の妖怪名:軽頭 ペンネーム:麻薬に手を出す奴、一回死ね

ネットで売っていたから、と簡単に大麻を買ったりする奴。大麻って名前だけで、既に麻薬だと気づけ。馬鹿もの。それで人生が終わるとわかっていながら手を出す奴はもっと大バカ。中毒になって、施設にぶち込まれて、人生ボロボロになるまで、自分がどれだけアホかも自覚出来てないので、破滅人生まっしぐら。

[No.73] 新種の妖怪名:こきおろし ペンネーム:友達にはなりたくない

「私はすごく敏感で〜」と言いながら、通勤途中の電車の中や、路上で見たハゲ、メタボが転寝してて、ズラが揺れてたとか、社会の窓があいていたとか、こきおろして、笑いをとろうとする。それでウケがねらえると思う自体、既に超、底意地が悪い。あまりの性格のブスさ加減に嫌気がさすので、半径数M以内には近づかない方が厄災を受けずに済むだろう。

[No.72] 新種の妖怪名:ちょろまかし大声おばはん ペンネーム:

一人でいるのが怖いらしく、なんでも大声で周囲に同意を求め、有無を言わさず、巻き込むからすごい。それが褒められたことではないことの方が多いから、迷惑。喫茶店でも声がでかくて、びっくり。品というものがない。自分は裕福という割りに、お茶代は決して出さない。そういえば、お金がなくなったりした・・・

[No.71] 新種の妖怪名:否定おばさん ペンネーム:

例えば、話題が結婚の話になると「私の知り合いで結婚した人はたいていうまくいっていない、仮面夫婦でしょ、家庭内離婚でしょ、嫁姑問題でしょ、みんな悩んでるわ」などと、否定的なことを言う。
転職の話になると、転職して不幸になった人の話をし、マンション購入の話になると、値下がりして後悔してる人の話をする。
結局、結婚もせず、転職もせず、ずっと親の家にいる「私」が一番である、という結論。

[No.70] 新種の妖怪名:ツキノワグマ ペンネーム:キモオヤジ嫌い

Yシャツの首周りに、下着の丸い輪が浮かび上がっているリーマン達。大抵、メタボ&加齢臭つき。ノシノシと偉そうにふんぞり返って歩くのも特徴。品がなく、セクハラやパワハラな行為に関する自覚が乏しいため、周囲に嫌われていることについても非常に鈍感。コミュニケーション能力も低いので、熟年離婚や子供に嫌われる定番老後の最たる妖怪。

[No.69] 新種の妖怪名:文句しか言わない嫉妬ばぁ ペンネーム:一生そのまま

目がくぼんで、クラそうな顔つきは、見るからに、何かいちゃもんをつけたがっている。自分は人より優れていることをアピールするために、他人をけなし、悪口を言う。
相手にされなければ、余計に気を引こうとして、意地悪をする。第三者に訴えて、正当化しようとする。周囲にいる人は、振り回されて疲れ果てる。

[No.68] 新種の妖怪名:前はだけ ペンネーム:

オッサンの妖怪。
今風のファッションをしようと、スーツの下のシャツをノーネクタイで着る。
それはいいけど、スーツは襟幅が広く、パンツも太い、古くさいもの。
メガネも、いまどきの横長でなく、丸いメタルフレーム(森永卓郎風)。
それで、シャツの前をはだけても、今風にはならないんですけど。

[No.67] 新種の妖怪名:床上手 ペンネーム:そんなの出世と言わない

自力で出世するのは無理なので、付き合ってた彼女を捨てて、上司の娘と結婚する男や、不倫して上司からおいしい仕事をもらう女。それは出世じゃなく、下半身でごまをすってるだけなのだが、本人たちにその自覚はない。男でこれをやるヤツは、娼夫とも言う。

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そうだ京都、食べよう。